2023.3.19 桐工生(建設科)の建築甲子園連覇報告会

桐工生(建設科)の建築甲子園連覇報告会

桐工生の第17回(令和7年度)建築甲子園の優勝、なんと昨年(第16回令和6年度)と連続しての優勝は驚きで、桐工建設科は凄いねのひとこと。
昨年の月次会の際に来年も頑張るとの事が本当に現実になった。早速連覇の報告会を開催したいと思い理事会に承認を求めて、又、この連覇報告会の場で
会場に来られた皆さんと共に活躍結果を称えさせていただき、3月19日(木)特別報告会をぶらり探訪部会担当で実施、会員及び青年会議所、群馬県・桐生市職員、建築士会等々大勢の皆さんに聞いていただきました。内容については課題地を桐生新町重要伝統的建造物群地区として「坂口安吾に馳せる 続・堕落の間」として応募、新聞等に大きく取り上げられました。皆さんがほめていることを頑張りましたと当倶楽部で目に見える形で活躍を称えさせていただきました。このことは次に活躍する皆さんが励みにすることと思います。
(趣味の委員会:新井晴夫)
「たたえた理由」
・二年連続優勝と云う輝かしい成果。
・通算三度目と云う優れた偉業。
・桐生新町歴史ある街並みと文化の価値を全国に発信しひろめた。
・この努力と功績は桐生の誇り。
・敬意と祝意.